家庭教師の熊大サークルホーム 小学生用メニュー 最新中学入試情報2019年

平成31年度中学入試情報

平成31年度私立中学校受験日程

学校名 試験種類 出願期間 試験日 発表日
真 和 奨学・専願 12/5〜12/11 2018/12/16 2018/12/19
一般 1/24〜1/29 2019/2/2 2019/2/5
尚 絅 特待(専願・併願)
専願(1回目)
11/6〜11/27 2018/12/2 2018/12/4
特待(専願・併願)
専願・一般(2回目)
12/5〜1/8 2019/1/13 2019/1/15
特待(学力・特技)
専願(3回目)
1/16〜2/22 2019/2/24 2019/2/26
九州学院 奨学・専願 11/28〜12/4 2018/12/8 2018/12/11
一般 12/17〜12/21
1/7〜1/9
2019/1/12 2019/1/16
ルーテル学院 専願・奨学(前期) 12/6〜12/13 2018/12/15 2018/12/18
一般(前期)・奨学(後期) 12/19〜1/10 2019/1/12 2019/1/15
一般(後期) 1/16〜1/30 2019/2/2 2019/2/5
熊本信愛女学院 専願・特待T期 11/19〜11/26 2018/12/1 2018/12/5
特待U期・一般(T期) 1/10〜1/17 2019/1/20 2019/1/23
一般(U期) 2/6〜2/12 2019/2/16 2019/2/20
熊本学園大付属 専願・奨学 12/7〜12/14 2018/12/23 2018/12/27
一般 1/24〜1/31 2019/2/3 2019/2/7
熊本マリスト学園 専願・奨学 11/21〜11/28 2018/12/2 2018/12/5
一般 12/18〜12/25 2019/1/6 2019/1/9
文 徳 専願(T期)・奨学 11/30〜12/7 2018/12/9 2018/12/11
一般(U期) 1/11〜1/18 2019/1/20 2019/1/22

平成31年度熊本大学教育学部附属中学校入学者選抜の日程について

(1)募集人員     160名
(2)出願期間     平成30年11月28日(水)、11月29日(木)、11月30日(金)
   受付時間     9時〜12時、13時〜16時(11月30日(金)は午前中のみ受付)
(3)選抜方法     算数、国語、社会、理科の4教科及び集団面接及び入学願・調査書・自己申告書等の書類審査
(4)実施日      平成31年 1月13日(日)8:10
(5)選抜結果の通知  平成31年 1月20日(日)

平成31年度県立中学校の入試日程

学校名 出願期間 選抜方法 試験日 選抜結果通知日
玉名附属中学校 12/6〜12/12 適正検査、面接及び調査書 2019/1/13 2019/1/24
宇土中学校 12/6〜12/12 適正検査、面接及び調査書 2019/1/13 2019/1/24
八代中学校 12/6〜12/12 適正検査、面接及び調査書 2019/1/13 2019/1/24

平成31年度県立中学校別受験倍率状況

中学名 定員 受験者 今年度倍率 前年度倍率
玉名 80 147 1.84 1.74
宇土 80 120 1.50 1.93
八代 80 147 1.84 1.99

平成30年度 私立中学校別合格状況

 
中学名 定員 奨学生・特待生 専願生 一般生
受験者 合格者 合格率 受験者 合格者 合格率 受験者 合格者 合格率
A 80 267 258 96.6% 50 48 96.0% 4 2 50.0%
B 120 86 81 94.2% 29 20 69.0% 17 13 76.5%
C 115 133 56 42.1% 113 97 85.8% 31 16 51.6%
D 40 37 33 89.2% 13 9 69.2% 12 6 50.0%
E 80 65 55 84.6% 38 29 76.3% 44 36 81.8%
F 80 155 145 93.5% 1 1 100.0% 18 12 66.7%
G 80 30 26 86.7% 19 16 84.2% 1 1 100.0%
H 80 85 74 87.0% 70 61 87.1% 20 10 50.0%
※(注意)掲載はランダムです。偏差値順ではございません。

中学入試最新情報

平成30年度中学校入試について

最近の私立中学校の入試は、かなり競争が激しくなってきました。特に保護者間の意識が変わり公立中学校より環境が整っている私立中学校が良いとか、厳しい高校受験するなら早めに受験をさせて6年後の大学受験をさせた方が良いとか様々なご意見が出てきています。特に最近中学入試で難しい傾向にあるのが九州学院中学校であります。九学は、最近入試レベルが上がり専願入試は例年最低ボーダー5割だったのが5割強までアップしました。 最近の一般入試を見ても各私立中学校は合格率5割台が増えてきており、基礎固めを早めにしておかないと入試に間に合わない傾向が見られます。将来中学入試をご検討されている方は、1,2年前から受験の準備と基礎固めをお子様としっかり相談されておくのをお勧め致します。次に最近の問題傾向は特に算数の思考(文章)問題、図形問題、規則性の問題が多くなっている傾向があり、時間内で解けない生徒さんもいるみたいです。日頃から速く問題を解く訓練やその日うちに習ったことの復習が大事かと思われます。

今年の中学入試は難しい傾向が見られます

今月中学受験をされました保護者から受験情報を耳に入れましたが、驚くべきことがわかってきました。過去3年間分の過去問を集中的に勉強してきましたが、今年から問題内容が一変してかなり難しい問題が出題されたみたいです。過去問はあくまでも参考であり、山を張って短期間で合格ができるものではありません。中学受験をされる方は、是非1〜2年前からスケジュールを立てて目標に向かって勉強することをお勧め致します。

今、私立中学校入試が注目されるようになってきました

最近中学受験をされました保護者から新たな情報を耳に入れましたが、今年は専願入試の受験者数が増加しているそうです。3年後の高校入試はもっと現状よりも難しく私立高校受験の時合格できるか不安という声を耳にします。確かに3年後の高校入試がどのように変わっているかはわかりませんが、2020年度大学入試で変わる「大学入学共通テスト」では記述式や思考力を問う問題が出題されます。公立・私立高校受験では学校側が受験レベルを引き上げる可能性はあります。現時点でもある私立高校がボーダーラインを5〜10%近く引き上げています。受験時に悔しい思いをしないようにするために、早めのうちから受験準備及び勉強を日頃から心がけて下さい。学校から出された宿題はその日のうちに行っておきましょう。そうすれば気持ちに余裕が出来て後からの勉強が楽になります。受験生の皆様、今の季節はインフルエンザや風邪がはやっています。くれぐれも体に気をつけて受験勉強頑張って下さい。